katsu男塾の日でした。

katsu男塾は合宿形式。

塾生皆んなで「ビジネスと日常 一生の学び」を学ぶ場。

この日は雨の福岡。

いや、男塾の時はいつも雨が初めは降る。

雨が降る時は良い変化の時や吉兆と言われるが塾生の皆んなにそう感じる。

そしてkatsu男塾やkatsu塾と言う全体にも自分にもそう感じる。

雨だが色んな意味で眩しくサングラスをした。

そんな雨の日。

少し早く着いたのでホテルのカフェで軽く食事。

軽く言いながらも以外にちゃんと皆んなご飯食べたな。

ホテルの部屋から。

中庭にプールが見える。

毎月お借りしてるホテル。

今回も広い部屋。

ベッドは6個。

キッチンに洗濯機も部屋にある。

長い学びの時間の始まり。

イメージは吉田松陰の松下村塾。

NHKで放送されてた伊勢谷友介が吉田松陰役の「花燃ゆ」をイメージしてもらうとわかるかな。

生涯の生きる全ての知識と知恵を共に学ぶ。

人生でどんな時も活かせる学び。

だから濃ゆい時間になるのは仕方ない。

というか1度の人生で1つの体なんだ。

真剣で本気は当たり前だ。

濃ゆいのも当たり前だ。

そしてその本気と真剣の濃ゆさが普通の人ならば余裕と器の大きさすら普通の人となる。

悩みや不安を抱えた人生でなく輝いた生き甲斐ある人生を感じながら生きていける。

塾生の皆んなはビジネスの売上も上がり日常も幸せで豊かさも遥かに増してる。

精神も意識もシンプルでスマートだ。

10月後半で年間売上の1000万以上をクリアした人。

月間100万売上を達成した人。

新しいビジネスの展開を始めた人。

新しく講座を始めた人。

仕事の時間が減って売上は同じの人。

彼女が出来た人。

人の広がりが出来た人。

などなど、色々と成果の話をきく。

そして何よりも精神面の変化だ。

確実に皆んないい男だ。

身近な女性から「カッコよくなった」と言われる事が増えてる。

近しい人達からは「何があったの?良い感じだね!」って声も多い。

知人・友達・身近な人達からすると凄い変化で驚かれる事が多いみたいだ。

確実に人生を楽しんでる人達。

更にその先へ進んで行く。

学んで語らって笑おう!知ると知らない事が無数に増える。

その自分が知った事は作り出された歴史がある。

その知った事が完成ではなくそのものの生まれたさらなる意味を知らなければならない。

知る事や知ったという事はその知った事の背景に無数にある知らない事を知る事。

それが本当の意味で知るという事だ。

知る事で知ったとなると知らなくなる。

知識は無限にあるのに知ったその背景を知らず知った事は知ったつもりでしかない。

知ったとした時点でもうその知った事の歴史や背景を見ず天井を打ちそれ以上を知ろうとしなくなる。

それが知ったつもりという事になり人や自己を小さな世界の自分で終わらせる。

人や自己が勿体無い。。

人はそんなに小さな存在ではない。

これは誰でも誰しもだ。

知る事とは面白く楽しい事なのだ。

だから僕はどんな人にも可能性という希望を広くみる。

今回は

第5章「流れから戦略へ」
・組み立て 入口、中、高
・広げる、広がる力
・遠い力、遅い力
・魅せる力の強化
・ブランドの意味と力

男塾〈人生を学ぶ〉
7、自信とは
8、無償という意味
9、壁にぶつかりし時
10、仕事の美学
11、自分の時間とは
12、判断力とは


考える。捉える。語らう。考える。

自分の内側にいる小さな自分が作り出した壁を超える。

全ての人の新しい可能性は自分の枠の外にしかない。

今の自分を超える力。

今の自分を超えた力を身につける。

それは他人では無理で変わりがいなく自分で知識を自分の血肉とする事。

自分で肚に落とし身につけた力。

それが知識を超えた生きるを知恵。

スキルやテクニックは万能ではない。

無数にある自分のたった1つの力だ。

そして学びは愉快で楽しく面白いもの。

本当の意味で知る事は面白い事でしかない。

そんな日々の人生だと生き甲斐もあるのだ。

語らい学び考えそして笑う。

それがkatsu男塾。

塾生東京から平野あきひろ、福岡八女から田中まさる、福岡大牟田から秀島聖、横浜から坂内秀洋、沢山学んだ後はたらふく食う!食う!食う!食う!大人の本気と真剣な姿は子供のようだ。

自分で人生に学んで食って人生を冒険して仲間と出会ってまた人生に学んで腹減って食って人生を切り開き自分と共に輝く。

好奇心と興味の塊。

そして腹ぺこだ。

子供の頃は皆んなそう普通に生きてたはず。

人の当たり前の普通の姿だろう。

大人ってなんだ。

大人がどうした。

僕らは人だろう。

自分という個性を持った存在の人だろう。

しっかりした人になろう。

自分のプロになろう。

自分と自分の人生を輝かせる人で在ろう。


夜食になな助が餃子を焼いてくれた。

サポート中井なな、松本りょうこ、倉富康恵、花は咲き散りゆき繋ぐ混じり合うそれぞれの粒子は無数に咲く命の花に際立つひとつの輝きを増す質のよい学びの時間でした。

更に活かして人生を太く濃ゆく生きてください。

日々生き甲斐ある人生を。

皆さんの未来が楽しみです。


katsu

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